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2019年10月29日

万全なフォロー体制で配送業務が好きな方を応援する|株式会社アイソネットライン(戸田営業所)

万全なフォロー体制で配送業務が好きな方を応援する|株式会社アイソネットライン(戸田営業所)

首都圏/一部中京地区を中心に、365日24時間体制で大手コンビニエンスストアのチルド・加温配送を行う株式会社アイソネットライン。名糖運輸株式会社のグループ会社で、ドライバーが安心して働ける環境が整っています。今回はドライバー7年目の小林さんにお話を伺いました。

大手コンビニエンスストアへの配送業務が中心

万全なフォロー体制で配送業務が好きな方を応援する|株式会社アイソネットライン(戸田営業所)

名糖運輸株式会社のグループ会社で、設立して33年目を迎える株式会社アイソネットライン。従業員数は549名、車両台数は総計で297台(2019年8月現在)、東京都青梅市に本社を構えています。首都圏と一部中京地区への配送中心に、大手コンビニエンスストアへの商品の配送業務や食品メーカーへの原料配送、メーカー製品の転送業務を行なっています。

ドライバー思いな「福利厚生・教育」が魅力!

同社は3トン車・4トン車の運転がメイン。2007年(平成19年)以前に普通免許を取得した方ならそのまま就業でき、2007年以降に取得した方でも、会社からの補助で限定解除が行えるので、負担が少なく運転業務に就けます。

年2回のボーナスや毎年必ずある昇給などの面も魅力的です。昇格/昇進についても、一般→主任→係長→次長→所長といった流れで、キャリアアップすることができます。また、「多く働いて稼ぎたい」「家族のケアで業務を減らしたい」など、ライフステージの変化による要望にも柔軟に対応してくれます

教育・指導に関するマニュアルがあり、1人立ちするまでのスケジュールに余裕を持たせるなど、ドライバーの負担がないように配慮されています。

働いている人の声

大手コンビニエンスストアのチルド・加温配送を行う株式会社アイソネットライン。今回はドライバー7年目を迎え、今後リーダー業務も期待されている小林さんにお話を伺ってきました。

ico人物紹介:小林 正忠さん
配送業務に携わりたい思いから、ドライバー職に転向。戸田営業所に所属し、今年でドライバー歴7年面を迎える。オンオフの切り替えのしやすさや、上司との関係性など自分に合っていると感じる場面も多いとのこと。

気に入っていた配送業務をずっと続けたかった

万全なフォロー体制で配送業務が好きな方を応援する|株式会社アイソネットライン(戸田営業所)

――入社の決め手やきっかけを教えてください。

小林:前職はチェーン展開をしている外食産業の会社で、設備業務を行っていました。本部に5年ほど勤め、店舗から連絡を受けてメーカーに修理依頼を出す業務を担当することに。その後、店舗業務の担当を経て、自社工場から食材を店舗に運ぶ配送業務を行うことになったんです。以前、運転の仕事をしていたことがあるのですが、2トントラックでの仕事は初めてでした。

転職のきっかけとなったのは、配送担当からの異動が理由です。しばらくして、配送業務から本部に戻ってほしいと言われました。私自身ドライバーの仕事を楽しいと思っていたので、上司にも配送業務を続けたいと相談したのですが、希望が叶わなかったことで転職することを決めたんです。

前職が勤務地まで遠くて通勤が大変だったので、自宅から近いことを第一条件に配送業務の求人を探していました。あとは拘束時間が長くなく、決まった時間から始まり、決まった時間に終わることも条件の一つでしたね。事前に調べるなかで、アイソネットラインは給料が安定しており、稼ぎたいときは希望すれば多く働けることも知りました。

また主な仕事がコンビニの配送であること、名糖運輸のグループ会社であることも安心できる要素でした。以前の会社で運転中によく名糖運輸のラジオCM聞いていたので、「大手の会社なんだな」と心強かったのかもしれません。

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オンオフの切り替えが簡単にできることが有難い

万全なフォロー体制で配送業務が好きな方を応援する|株式会社アイソネットライン(戸田営業所)

――この仕事や職場の好きなところは何ですか?

小林配送さえ終わればオンオフのスイッチを切り替えられるところが好きですね。店舗調理担当していた頃は、仕込みが始まると小休憩を小刻みに取るのですが、休憩中も次の仕事のことを気にしないといけなかったので、なかなか気を休めることができなくって。あと個人的には1人で仕事をしたいタイプなので、そういった面も自分に向いているなと感じています。

――運転する上で気をつけていることはありますか?

小林:一番は体調管理ですね。特に睡眠はしっかり取るようにしています。トラックは大きいですから、歩行者や自転車などの交通弱者をいつでも最優先する運転を心がけています。

先輩上司と気軽に話せる気さくな雰囲気

万全なフォロー体制で配送業務が好きな方を応援する|株式会社アイソネットライン(戸田営業所)

――前職との違いはどういったところでしょうか?

小林:以前は飲食業界だったこともあり、上下の関係が非常に厳しかったですね。料理長は絶対的な存在で、言われたことは必ず守る、イエスしか言えない関係。料理の世界はものすごく厳しかったと思います。今の職場は先輩や上司と気軽に話ができる雰囲気なので、それは凄くありがたいですね。

――この職場には、どんな方が向いていると思いますか?

小林:コンビニの配送は、ルールをしっかり理解してくれる人が向いています。あとは、オーナーや社員ときちっとした挨拶ができる方もいいですね。ある程度の人となりも問われますので、稼ぎに固執するタイプだと厳しいかもしれません。
ハンドルを握った後は自分の責任ですが、積み荷などの運転以外の作業において、同僚同士でフォローし合う場面もあります。そのため面倒見の良い人は、職場の雰囲気にマッチすると思います。

――今後の仕事での目標を教えてください。

小林:今後もずっと続くことですが、無事故を守ることです。事故は会社のためにも自分のためにもなりません。配送のミスや時間が少し間に合わない場合は、役職者やセンターが適切な形でフォローしてくれる体制が整っているので、無理する必要はありません。不測の事態が起きたときでも慌てず、安全に配送することをいつも心がけているので、今後もこの気持ちを大切にしていきたいです。

株式会社アイソネットラインの仕事内容、働き方

万全なフォロー体制で配送業務が好きな方を応援する|株式会社アイソネットライン(戸田営業所)

研修は、ステップ1から5まで分かれた新人教育マニュアルに基づいて行われます。面接後、先輩の運転に同乗し、番重(荷物を入れる箱)の持ち方や置き方といった基本的な部分を覚えます。独り立ちまではおよそ1ヶ月。研修期間中は、できるだけ同じ先輩について学ぶようにし、3日目に帰り道の運転をしてみるなど個々の理解度合いを見ながら対応します。難易度が高いと思われる店舗への配送は、新人ではなくベテランがまわり、負荷がかからないように配慮しています。

一日の流れとしては、朝6時頃出社、点呼や運転前点検をし、荷物の仕分けや積み荷を行なって10カ所ほど配送したらセンターに帰着。1時間ほど休憩したあと、午後も同じ流れで10カ所ほど配送し、日報を書いて終業となります。

目指すは「働く人の夢」と「お客さまの歓び」の実現

株式会社アイソネットラインは、安全面での管理体制や教育体制はもちろんのこと、ドライバーの働きやすさに配慮した「働く環境づくり」に注力しています。ライフスタイルの変化に合わせて、働き方も柔軟に対応してくれます。「変化への対応」と「お客さまの歓び」の実現を一緒に目指してみませんか?

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