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おすすめのビジネス書|2016/2017/20代/洋書

おすすめのビジネス書|2016/2017/20代/洋書
最高のビジネス書は、明日のビジネス活動に即効性のあるツールとして知的刺激を与えてくれます。時代を経て今もなお古典となっているビジネス書は、仕事だけでなく人生の道標としてあなたを導いてくれます。数あるビジネス書の中から、おすすめできるものを紹介します。

初回公開日:2017年11月5日

更新日:2017年11月5日

記事に記載されている内容は2017年11月5日時点のものです。現在の情報と異なる可能性がありますので、ご了承ください。

また、記事に記載されている情報は自己責任でご活用いただき、本記事の内容に関する事項については、専門家等に相談するようにしてください。


年代別ビジネス書のおすすめランキング

ビジネス書のジャンルは広範囲にわたり「経済理論」「ファイナンス」「マネージメント」「自己啓発」「ビジネススキル」など、挙げれば切りがありません。出版界で発行されるビジネス書関連書籍は、1年間に数千以上と言われていて、ビジネスマンにとっておすすめのビジネス書と言われても、それらの全てに目をとおすことは難しいでしょう。

このため、本記事では幾多あるこのビジネス書の中からセレクトして、おすすめのビジネス書を「ランキングTOP3」の形で提供します。

古典としてのおすすめビジネス書

始めに、ビジネスマンなら一度は目を通したいおすすめのビジネス書の古典を見てみましょう。「週刊ダイヤモンド」は、100周年記念特別企画として「時代を超えて読み継がれるベスト経済書」を取り上げ発表しました。(週刊ダイヤモンド2013年5月25日号)この中でランキング10に選ばれた10冊を見てみましょう。

【10位】「価値と資本」著:J・R・ヒックス

近代経済学における「一般均衡理論」と「均衡の時間的構造論」を結びつけ、時間という要素を通して経済主体の意思決定を分析する「動学的分析」手法を確立しました。

【9位】「貧乏物語」著:河上肇

1917年に刊行された本書は、第一次世界大戦後、日本の産業化の進捗と同時に顕在化してきた下層社会における「貧困問題」をとらえた河上肇の評論集です。今で言う「格差社会」を取り上げた本書は、ベストセラーになりました。「格差社会」問題の先達の書として、おすすめします。

【8位】「大転換」著:カール・ポランニー

市場経済体制を批判的立場から論難し、労働・土地などの商品化により人間社会を崩壊に導くとしています。近年、世界を席巻しているグローバリゼーションを卓見的に批判した書として注目されています。おすすめ度が高いビジネス書です。

【7位】「福祉の経済学」著:アマルティア・セン

貧困・危機のメカニズムをミクロ経済学の立場から論じ、飢餓が生産性の問題でなく、市場の問題(不存在、機能の欠陥など)から派生するものと指摘しました。おすすめ度が高いビジネス書です。

【6位】「自動車の社会的費用」著:宇沢弘文

1974年に刊行された本書は、戦後日本の「モータリゼーション」の波を批判的立場から論及しています。車が社会全体にもたらした外部不経済(排ガス公害、騒音・振動など、著者推計で1台当たり1,200万円台)を指摘する論旨は、当時さまざまな反響をよびました。

【5位】「プロテスタンティズムの倫理と資本主義の精神」著:マックス・ヴェーバー

イギリス、オランダ、アメリカなどでのプロテスタントのカルヴィニズムが資本主義の「精神」に適合し、近代資本主義の発展に寄与したと主張しました。おすすめ度が高いビジネス書です。

【4位】「国富論」著:アダム・スミス

経済の需要と供給のバランスには「見えざる手」が介在すると主張して、国家による経済への介入を否定しました。自由主義経済学への道を先達しました。おすすめ度が高いビジネス書です。

【3位】「経済発展の理論」著:J・A・シュンペーター

起業者のイノベーション取り組みが資本主義の変革などに影響を及ぼす、という動態発展理論を展開しました。景気循環は、そのイノベーションの集団的生起によるものと主張しました。おすすめ度が高いビジネス書です。

【2位】「資本論」著:カール・マルクス

資本主義経済の運動法則を理論的・歴史的に分析しました。労働者と資本家との経済的対立を階級的対立の問題としてとらえています。おすすめ度が高いビジネス書です。

【1位】「雇用・利子および貨幣の一般理論」著:ジョン・メイナード・ケインズ

完全雇用をもたらすには、国の政策介入により有効需要を造出して不況と失業を解決すべきと主張しました。ケインズ理論は、今もって各国の公共投資政策に大きな影響を及ぼしています。おすすめ度が高いビジネス書です。

2014年ビジネス書おすすめランキングTOP3

2014年は、アベノミックスによる経済政策が景気浮揚になかなか結びつかない経済情勢を踏まえた新刊、世界を席巻するグローバリズムに対する批判的論旨を内容とする新刊などが発刊されました。おすすめランキングTOP3は以下のとおりです。

【ビジネス書おすすめランキング第3位】ー「アベノミクス批判」

著:伊藤光晴(岩波書店)
アベノミクスと称される安倍政権の経済政策に批判的立場から論及し、そのいずれもが景気浮揚に繋がらないと主張しています。安倍政権による「戦後の総決算」の動きもあわせて批判しています。

【ビジネス書おすすめランキング第2位】ー「21世紀の貨幣論」

著:フェリックス・マーティン(東洋経済新報社)
本書は貨幣に対する一般的概念である「兌換性」に異を唱え、歴史的考察を踏まえて、マネーの本質は信用と譲渡性にあると主張しています。その斬新な発想は私たちの常識を覆します。
おすすめ度が高いビジネス書です。

【ビジネス書おすすめランキング第1位】ー「グローバリゼーション・パラドクス」

著:ダニ・ロドリック(白水社)
世界経済を席巻する過激なグローバリズムに対し批判的見解を示しています。発刊後12カ国語に翻訳されるなど世界中で話題になった1冊です。

ロドリックは、「世界経済のトリレンマ(グローバリゼーション、国家主権、民主主義の三つを同時に達成することができず、いずれかの1つが犠牲になるという説)」からグローバリゼーションに制約を加えるべきだと主張しています。
おすすめ度が高いビジネス書です。

2015年ビジネス書おすすめランキングTOP3

2015年は、厚生労働省の調査で日本の所得格差が最高になるなど、「所得格差」に対して注目が集まりました。折しも、「経済協力開発機構(OECD)]から、欧米先進諸国の中でもアメリカの所得格差が最も広がっている数値が発表され、貧富の格差の拡大に対する人々の問題意識が顕著になりました。おすすめランキングTOP3は以下のとおりです。

【ビジネス書おすすめランキング第3位】ー「大脱出ー健康、お金、格差の起源」

著:アンガス・ディートン(みすず書房)
アンガス・ディートンはプリンストン大学教授でミクロ経済学を研究分野とし、2015年「消費、貧困、福祉」に関する分析に対して、ノーベル経済学賞が授与されています。

本書は、産業革命以来の経済成長が大きな格差を生んだ歴史的所産だとしています。経済発展と貧しさの関係について最先端で研究を続けてきた著者が、250年前から現在までを歴史的にたどりながら、成長と健康の関係を丹念に分析することで、格差の背後にあるメカニズムを解き明かした労作です。おすすめ度が高いビジネス書です。

【ビジネス書おすすめランキング第2位】ー「21世紀の不平等」

著:アンソニー・B・アトキンソン(東洋経済新報社)
著者は、1960年代から所得格差問題についての研究を始めましたが、長年経済学会の異端児として孤高の位置を保っていました。本書では、長年積み重ねてきた所得格差問題についての知見をもとに所得格差問題の現状を論じるとともに、15の政策提言を行っています。おすすめ度が高いビジネス書です。

【ビジネス書おすすめランキング第1位】ー「21世紀の資本」

著:トマ・ピケティ(みすず書房)
ピケティは、経済成長率を上回る資本収益率により蓄積された富が社会全般に再分配されず、資本を持つ者に偏在的に蓄積されていくとして、富裕層に対する累進課税を導入し、経済格差を是正すべきだと主張しています。18世紀にまでさかのぼる詳細なデータと、明晰な理論によって、ピケティはこれらの重要問題を解き明かしていきます。

格差をめぐる議論に大変革をもたらした世界的ベストセラーです。おすすめ度が高いビジネス書です。

2016年ビジネス書おすすめランキングTOP3

2016年は、シャープの外資傘下や三菱自・スズキの燃費不正問題などにより日本の経済発展を支えたシステムの綻びが明らかになり、今日そのシステムが危機に瀕していることを誰もが実感した年でした。この年のビジネス書おすすめランキングTOP3は次のとおりです。

【ビジネス書おすすめランキング第3位】ー「祈りと経営ーヤマト『宅急便の父』が闘っていたもの」

著:森健(小学館)
本書は、ヤマト運輸の宅急便事業を創設した伝説の経営者・小倉昌男が私財56億円を投じるなど福祉事業に情熱を傾けたその半生をドキュメントタッチで描いています。

世間の耳目を集める辣腕経営者が、実は家庭内のトラブルに悩み、敬虔なクリスチャンとして教会に通い、そして「困っている人」に寄り添うようになった心の軌跡を丁寧に追いかけています。小学館ノンフィクション大賞受賞作です。おすすめ度が高いビジネス書です。

【ビジネス書おすすめランキング第2位】ー「嫌われる勇気ー自己啓発の源流『アドラー』の教え」

著:岸見一郎/古賀史健(ダイヤモンド社)
この書に出てくる「アドラー」はフロイド、ユングと並ぶ心理分析理論の泰斗で、彼の「アドラー心理学」では、人間の悩みは、すべて対人関係の悩みであるとし、対人関係を改善していくための具体的方策を提示しています。

本書は、このアドラーの教えを哲学者と青年の対話形式で説明しています。対人関係に悩み、無力感と劣等感に苛まれている人の必読の書となるでしょう。おすすめ度が高いビジネス書です。

【ビジネス書おすすめランキング第1位】ー「サイロ・エフェクトー高度専門化社会の罠」

著:ジリアン テット(文藝春秋社)
本書における「サイロ」とは工場などにおいて、粉体・粒体製品を出荷・包装するまで一時的に貯蔵するタンクを意味し、この「サイロ」は窓もなく、それぞれがスタンド・アローン状態で分立しています。

このことから、組織内のユニット同士のインターアクションが不足し、総体的に組織の機能不全をもたらす、いわゆる「セクショナリズム」を象徴する用語となっています。

本書は、組織が高度に複雑化し、それぞれのユニットが縦割り構造になっていて各業務部門の活動が連動を欠いている事例として、ソニー、UBSを挙げ、その逆説的な意味での「サイロ効果」に警鐘を鳴らしています。おすすめ度が高いビジネス書です。

2017年ビジネス書おすすめランキングTOP3

2017年は、国際情勢の激動(1月米トランプ大統領就任、米のTPPからの離脱、北朝鮮情勢の緊迫化など)という外圧の中で、国内的には長年の懸案である財政再建や憲法改正などでの国民のコンセンサスを得られないまま、政治的にも、経済的にも混沌とした情勢が続いています。

【ビジネス書おすすめランキング第3位】ー「やり抜く力 GRIT(グリット)―人生のあらゆる成功を決める『究極の能力』を身につける」

著:アンジェラ・ダックワース(ダイヤモンド社)

筆者は、どの分野であれ、一つの目標を達成するためには「才能」よりも「やり抜く力」が重要で、成功には「才能」の優劣よりも努力の継続つまり「やり抜く力」が決定的な影響を及ぼすとしています。

「やり抜く力」を構成する「情熱(定めた目標に変わらぬ興味を抱きながら粘り強く取り組む)」と「粘り強さ(困難・挫折に負けずに努力を続ける)」が兼ね備えられれば、誰もが目標を成し遂げられると力説します。

【ビジネス書おすすめランキング第2位】ー「新・所得倍増論ー 潜在能力を活かせない『日本病』の正体と処方箋」

著:デービッド・アトキンソン(東洋経済新報社)

著者は、GDPは「生産性×人口」で決まるものでGDP世界第3位の経済大国日本は、実は「一人当たりの付加価値生産」では世界第27位だと指摘し、今後人口減少が本格化すれば経済大国日本の優位性は失われると警告しています。

その人口減をカバーするためにも、生産性の向上が重要であるとして、日本の労働者の高スキルという潜在能力を生かし切れない「経営者の無策」を批判し「政府が経営者にプレッシャーをかけるべきだ」と提言しています。
おすすめ度が高いビジネス書です。

【ビジネス書おすすめランキング第1位】ー「サピエンス全史ー文明の構造と人類の幸福」

著:ユヴァル・ノア・ハラリ(河出書房新社)

本書は題名のように、20万年前に東アフリカに登場したホモ・サピエンスの「人類史」です。7万年前に突然変異的に知能の発達を獲得し(筆者はこれを「認知革命」と定義しています)その後の三段階の革命(認知革命・農業革命・科学革命)を経てきた現代文明のあり方を批判しています。

年齢別でおすすめのビジネス書

20代、30代のビジネスマンにとって、人生の羅針盤ともなる最良のビジネス書に出会うか出会わないかは、大切な意味を持っています。ビジネス社会における自己のアイデンティティーをどのように確立し、そして未来への展望をしっかり切り広げていくかは、この年代の最重要課題とも言えます。

20代ビジネスマンにおすすめのビジネス書ー「知的生活の方法」

著:渡部昇一(講談社現代新書)
本書は、知識欲を満たすための「知的生活」をどのように構築していくか、そのための工夫や読書環境の整備など生活の万般にわたり紹介しています。

1976年刊行以来、累計部数118万部を超えるベストセラーとなっていて、今もなお多くの読者の興味を惹きつけています。若いビジネスマンの人生設計の有効なツールになるおすすめのビジネス書です。

30代ビジネスマンにおすすめのビジネス書ー「マネジメント[エッセンシャル版] - 基本と原則」

著:ピーター・F・ドラッカー (ダイヤモンド社)

ドラッカーは、本書第4章「社会的責任」で、あらゆる企業は社会的責任を有し、その役割を検討し、目標を設定して、成果を上げるべき、と主張しています。そのために企業の社会的責任をマネジメントしなければならない必要性を述べています。組織で働くビジネスマンに、マネジメントの基本と原則、そして新しい目的意識と勇気を与えてくれるおすすめのビジネス書です。

洋書のおすすめビジネス書

洋書は、著者のダイレクトな論述に接することができるとともに、翻訳本と異なる装幀で表現される原書のデザインが知的刺激を与えてくれます。世界のベストセラービジネス書の中からおすすめのビジネス書を取り上げます。

「The Clash of Civilizations and the Remaking of World Order」

翻訳題名「文明の衝突」は、アメリカの国際政治学者サミュエル・P・ハンチントンが1996年に著した国際政治学の著作です。

この本の主要な論点は、第Ⅳ章「Clashes of Civilization(文明の衝突)」にあり、西洋文明と他の文明の対立、その間を区切るFault Line(断層線)での紛争の激化を指摘しています。

近時台頭しつつあるイスラム復興運動が西欧文明との非融合的拒絶を貫き、そこに西欧文明とイスラム文明の衝突が起きることを危惧し、これまでとは異なる文明にたった政治秩序が必要だと強調しています。

「EVERY NATION FOR ITSELFーWhat Happens When No One Leads the World」

翻訳題名「Gゼロ後の世界ー主導国なき時代の勝者はだれか」は、アメリカの政治学者イアン・ブレマーが2011年に著した国際政治学の書です。アメリカの凋落を予見し、中東などの政治的・軍事的空白地帯における混乱の可能性をいち早く警告したこの著作は世界的なベストセラーとなりました。

この本の主要な論点は、CHAPTER FOUR 「Winners and Losers(勝者と敗者)」にあり、Gゼロ時代の敗者とは、新しい現実と変化の必要性に対する認識を拒む人達だ、と指摘しています。

本書の原題である「EVERY NATION FOR ITSELF」を翻訳本では「Gゼロ後の世界」と意訳していますが、原著タイトル「EVERY NATION FOR ITSELF」をもう一つ下卑た表現で意訳すると「みんな自分が可愛い。」となります。
 
まさに「Gゼロ後の世界」は、それぞれの国がそれぞれの国益を考えながら、他国の力を当てにせず、これからの混乱の世界をどう生き延びていくかを見据えていかなければならない時代なのでしょう。

内容別で読みやすいビジネス書

数多く出版されるビジネス書の中から、興味を持つジャンルで読みやすいビジネス書を探すのはなかなか難しいことです。そこでマネジメント、経営などの各ジャンル別に読みやすいおすすめビジネス書を選んでみました。

マネジメントー「ビジネス実務事典マネジメント」

著: 清澤 正(日本能率協会マネジメントセンター )
本書では、ビジネスマネジメントの200の用語を図解入りで解説しています。用語の取り上げ基準が学問的に偏らず、マネジメントの基本を身につけるのに最適です。2006年発刊と若干旧版に類しますが、マネジメントの基本用語を学び、今後の新たなマネジメントの重要用語を理解し始めるスタート台になるおすすめのビジネス書です。

経営ー「ビジュアル 経営分析の基本」

著:佐藤裕一 (日経文庫ビジュアル)
本書は、経営分析の基本用語を若いビジネスマン対象に、コンパクトに、またできるだけ単純な図表を使って、易しく解説した辞典です。実際の決算データを使った会社比較や具体的な計算例を盛り込むなど実践的な入門書としておすすめできるビジネス書です。

営業ー「ハーバード流交渉術」

著:ロジャー フィッシャー, ウィリアム ユーリー (知的生きかた文庫)

1989年発刊の本書は、交渉術に関するベストセラーとなっています。ハーバード大学交渉学研究所のメイン・スタッフが開発・構築した交渉術の決定版を全て公開したもので、平易な説明が理解しやすく、よくある心理学的な要素などを利用して交渉相手をコントロールするような駆け引きの小技を教えるような本ではありません。

交渉術は有利な条件を相手から「勝ち取る」ものではなく、相互理解と原則立脚によって双方にとって共通の利益を見つけ出し、交渉相手と協力してその共通の利益を達成するための方法を見つけ出す共同作業なのだということを紹介しています。

交渉というと、勝負であり相手からより良い条件を勝ち取るものと考えているビジネスマンや、交渉が苦手でどうしても妥協点を探って譲歩してしまうというビジネスマンに読んでいただきたいおすすめのビジネス書です。

経済ー「ビジネスマンのためのファイナンス入門ー55のキーワードで基礎からわかる」

著:山澤 光太郎(東洋経済新報社)

本書は、キーワード形式で「基本の理論」から「実務の応用」までを網羅した入門書です。具体的ケースを多く盛り込み、豊富な図表で例示し、実務への応用を心掛けた記述が理解を助けます。ビジネスマンにおすすめのビジネス書です。

ビジネスで成功するために

成功した著名なビジネス経営者は、何らかの形でその懐に「バイブル」を抱き、常に紐解いて、明日への糧にしています。あなたが、紹介したおすすめのビジネス書の中から「バイブル」となるものを見つけだせば、明るい未来の展望が開けるでしょう。

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