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2019年03月13日

両想いになる方法・両想いかわかるサイン・診断できるチェック項目

両想いになる方法・両想いかわかるサイン・診断できるチェック項目

この記事では両想いになりたい人がいる人のための情報を、たくさん紹介していきます。両想いになるために有効なアプローチや告白の方法や、相手の気持ちを読み取るための見極めるサインや、診断のチェック項目を併せて紹介するので、ぜひ参考にしてみてください。

両想いか診断できるチェック項目

両想いになる方法・両想いかわかるサイン・診断できるチェック項目

まずは、今自分が気になっている人との関係が両想いなのかどうかを診断するための、チェック項目を紹介します。

・相手から頻繁に話しかけてきてくれる
・二人きりの時間を作ろうとしてきてくれる
・目を見て話せる
・お互い本音で話ができる
・一緒に居たり話したりしてて本当に楽しそうにしてくれる

これら全てに当てはまれば、かなりの確率で両想いと言えます。特に最初の2つは友達なのか恋愛対象なのかで分かれやすい部分ですので、とても重要です。

ただし、全ての項目に当てはまったとしても、人によっては「すごく仲のいい異性の友達」として考えている場合もあります。確実とは言い切れないので注意してください。

それでも、仲がよくなっているのは確実ですので、そこからもう一段階踏み込んだ仲になるための土台は完成しているとも言えます。

年代別両想いになる方法

両想いになる方法・両想いかわかるサイン・診断できるチェック項目

次に、年代別に両想いになるために使える方法を、いくつか紹介します。性別については男女共通の話をしていきます。思春期などの関係もあり、人生で初めて恋愛を強く意識しだす時期は中学生頃でしょう。

青春真っ盛りで大人の階段も登り始め、将来のことも考えなければいけなくなってくる時期の高校生、大学生やそれ以降の20代以上の大人の恋愛と3つの年代に分けました。年代が進むにつれて、恋愛の経験や考え方、恋愛をした先の目的などに変化が現れます。

特に学生時代までの恋愛と大人の恋愛では、全く違うと言ってもいいほどに大きな差があるので、そういった違いをよく理解することもふまえた上で、どうやったら両想いになりやすいのかを紹介していきます。

中学生

中学生の恋愛というのは、他の年代の恋愛と比べてとても単純なことが多いのが特徴です。どういった部分が単純なのかと言うと、クラスメイトや先輩などといった、学校内で毎日顔を合わせられる人のように、ごくごく近距離の人との恋愛がほとんどだからです。

生活の大部分が学校生活で占められているため、その中で出会う人と接する時間の長さがとても長いというのがその主な理由です。

二人だけで居られる時間というのはそれほど長くは確保できませんが、中学生同士の恋愛で、しかも同じ学校同士であれば、話のネタを合わせることも容易です。放課後などに二人きりの時間を作れるようになるのが、一番両想いへの近道です。

毎日の少しずつの何気ない会話が上手くいくようになると、両想いの確率はぐっと高まります。

高校生

高校生になったことで中学生と変わることは、比較的遠距離の相手との出会いや、バイトなどでの自力での経済力を手に入れられる部分です。中学生までは学区などの関係で、都会の場合はかなり近距離の人同士が集まる事から、地元の中での関係がほとんどです。

高校になれば電車通学などで遠方から来る人とも出会うことが増えます。そういった出会いの中で、友達の友達などと出会えば、つながりの幅は一気に広くなります。

基本は中学生と同じで学校内での出会いが多いですが、バイトで手に入れたお金での旅行やプレゼントなど、金銭面でのアプローチがしやすくなるのも特徴です。

将来の設計を一緒に建てるといった、大人のような恋愛もこの年代から増えてくるので、半分大人の恋愛とも言えます。

20代~大人

両想いになる方法・両想いかわかるサイン・診断できるチェック項目

大人の恋愛は学生の恋愛と違い、出会い方から違ってきます。職場内や大学での出会いが多いですが、学生時代からの知り合い同士だった関係が、大人になって恋愛に発展することもあります。

そういった出会い以外では、意外と出会いそのものが少なくなるため、数少ない出会いを確実に恋愛につなげることが大切です。出会いが少ないのは全員共通ですので、一つ一つの出会いを大切にするとよいでしょう。

大人の恋愛では、将来のことや仕事や金銭的なことなど、恋愛そのものより、それから先のことで考える部分が増えますので、そういった部分で魅力をつけることも大切です。一緒に生活をするという部分に魅力を感じてもらえるようになると、両想いの可能性が高まります。

両想いかわかるサイン

両想いになる方法・両想いかわかるサイン・診断できるチェック項目

ここからは、両想いかどうかを見分けるための、サインになりやすい行動をいくつか紹介します。告白などで一歩踏み込んだ関係を作りたいと思っても、片想いだったらどうしようといった不安があると、どうしても踏み出しにくいです。

しかし、相手がOKなのかどうかをこっそりと確認できれば、そういった心配も無く思い切って行動ができます。

両想いになっている時に相手がしてくれることがある行動をいくつか紹介しますが、もし相手がこれから紹介する行動をしていなかったとしても、確実に両想いではないとは言い切れないことには注意してください。

サインをほとんど見せてくれない人もいれば、サインの行動がこれら以外の行動の人もいるからです。

雰囲気作りをしてくれる

両想いであるかどうかというのは、自分が既に片想いをしていれば、後は相手の考えのみの話です。なので、相手が両想いのサインを探してくれているというのがわかれば、両想いの可能性が大です。

服装や髪型やお化粧など、身なりを相手好みに合わせてくれたり、話す内容や休日のことを考えてくれたり、そういった行動をしてきたら、両想いとなる日も近いでしょう。

こちらから雰囲気を作っていくことに、相手も積極的に参加してくれるようになることでも判断できます。相手の動きを見てるだけの受け身の考えばかりではなく、こちらからのアプローチに対する反応などもよく観察して見てみましょう。

自分と同じように片想いの人がやりそうな行動をしてくれたら、少しだけ踏み込んでみるのもおすすめです。

会ってる時の態度が変わる

ラインや通話などでの文章や声だけでの会話よりも、直接会って目の前に居る状況でその変化は強く感じる事ができます。

人によっては、相手にばれてしまわないように隠そうとする事もありますが、そういった行動こそわかりやすいサインですので、少しずつアプローチをかけてみて、反応の変化を感じ取ってみましょう。日頃からちょっとした変化がないかよく観察することがとても重要です。

距離感が変わる

片想いになると、どうしても距離感について思い悩むようになります。本心ではもっと近づきたいと考えていても、恥ずかしさからどうしてもできない人や、恥ずかしさのせいで逆に距離を遠ざけてしまう人もいます。

今までの距離感を保ち続けるのではなく、少しだけ近づいてみると反応を見せてくれる可能性があります。

会って話すときには、半歩でもいいので近づいてみるとか、あだ名や下の名前でよんでいいか聞くなど、物理的な距離感と心の距離感、その両方を近づけてみるとサインを見せてくれるでしょう。

近づくことができれば、もっとサインを見分けやすくなるので、ぜひチャレンジしてみましょう。

一緒に居る時間が長くなる

両想いになる方法・両想いかわかるサイン・診断できるチェック項目

両想いになってくると、相手も内心では一緒に居たいと思ってくれるようになります。休みの日の予定をたてたり、休み時間や登下校の時間、放課後の帰宅後の時間など、さまざまな時間で二人の時間が増えてきたら、サインを見つけるチャンスです。

しかし、出会った直後のほとんどそういう時間が無かった頃と比べて長くなっただけではいけません。ある程度仲が深まり、友達の関係が確実にできた時点と比べて増えたかどうかが重要です。

相手が積極的に来てくれる人であれば、自然と相手から一緒にいる時間を増やしてくれますが、奥手の人だった場合は自分から動く必要があります。

これまでに紹介したサインなどは一緒に居るタイミングで見分けるものばかりですので、他のサインの確認をするためにも、勇気を出して話したり会ったりする時間を延ばすための行動をしましょう。

両想いになれる確率

両想いになる方法・両想いかわかるサイン・診断できるチェック項目

両想いになれる確率というのは、実はそれほど高くはありません。実際にどれくらいの率なのかなどの計測や研究などはされていませんので、数値を示すことはできませんが、高くないというのは確実です。

特に中学生や高校生といった若い世代ではその確率はさらに低くなります。しかし世間を見渡してみると、夫婦の数というのは少ないわけではなく、厚生労働省の調べによると、日本では平均して1日に約1900件の結婚が届け出られているとの結果が出ています。

両想いになったとしても、それが結婚に直結するとは限らないため、両想いになった人数はもう少し多くなるのも確実です。日に1900組以上が結婚をしていると考えると、両想いになれる可能性というのは、悲観するほど低くはないとも言えます。

両想いになる方法

両想いになる方法・両想いかわかるサイン・診断できるチェック項目

ここからは、両想いになるためのアプローチの方法を紹介していきます。アプローチにおいて重要なのは、あまり急ぎすぎないことと、タイミングを逃さないことです。

好きになったからといって急に激しくアプローチするのは相手もビックリしてしまいますし、そこまで思い切って動くというのも難しいです。

かといって、じっくりじっくりとやりすぎてしまうと、いいタイミングを逃してしまったり、相手の気持ちが別の方向に向いてしまったりすることがあります。

普段は焦らずに動きながらも、要所を見極めたらしっかりとやりきるといった緩急を大切にしましょう。ここからは、要所でやるとおすすめな方法を3つ、普段の生活から要所を作っていくための方法を1つ紹介します。

おまじない

これまでに紹介してきた両想いのサインを確認できて、準備万端な状況になったとしても、いざ行動を起こすとなると緊張や不安に負けてしまいそうになることがあります。

まだそれらのサインが見当たらない時や、告白をするタイミングなど、自分の気持ちとの戦いは恋愛にはつきものです。

そんなときには、子供っぽくてもいいので、おまじないに頼ってみるのも悪くありません。自分自身でどうにか動かないといけない時には、とにかくやらないといけません。差し迫った時には、神頼みでもなんでもすがれるものにすがりましょう。

気持ちを落ち着かせたり、奮い立たせたりするためのおまじないを探してみると、いざというときに助けてくれることがあります。

プレゼント

両想いになる方法・両想いかわかるサイン・診断できるチェック項目

プレゼントというのは、タイミングや内容によっては、言葉以上に気持ちを伝えてくれます。置物や衣服など長時間目についたり身に付けたりするものなら、自分の気持ちを深く長く相手に伝え続けてくれます。

告白などの最大の山場で渡すプレゼントだけでなく、ちょっとした二人でのお出かけなどの時に渡す些細なものなど、タイミングごとに内容を変えましょう。

普段からプレゼントを渡したり、小さなプレゼントを数多く渡すなど、日頃からできることもあるので、考えてみましょう。

旅行やお出かけ

二人で一緒にどこかへ行くというのは、デートとよく言われますが、付き合う前だとしてもやってはいけないことではありません。むしろ、二人で居る時間を作ることで、お互いのことをよく知るきっかけを作ることができ、関係を加速させることにつながります。

二人でが難しい場合には、気心知れた友達同士で大人数で出かけたり、1日かけてどこかへ行くような大きなお出かけではなく、帰り際にコンビニへ立ち寄るとか、小さいことから始めてみるのがおすすめです。

友達としてお出かけができるだけ仲良くなることができれば、両想いになれる瞬間というのはそう遠くありません。告白を目指す前に、まずは二人でどこかへ遊びに行ける関係を作ることから始めてみましょう。

何気ない会話

普段から何気ない会話ができるようになるというのが仲良くなるための第一歩です。相手のことを一目惚れで好きになってしまうと、どうしても気持ちが先走りしてしまいがちですが、まずは段階を踏んでいくことに集中しましょう。

何気なく会話ができるようになって、その頻度が増してくればまずは成功です。普段から会話をする間柄ができていれば、これまでに紹介したサインを見つけたり、両想いになるための方法を使うことができるようになります。

逆に、お出かけなどに誘っても、会話に詰まってしまうと、嫌な雰囲気が漂ってしまい、失敗につながってしまうこともあります。両想いになるための基本中の基本である、会話の部分を常に気にしておくようにしましょう。

趣味を合わせる

好きな人と話をすると、どうしても話題に困ってしまうというのはよくある話です。盛り上がらない話題だと不安になってきてしまいますし、盛り上がった方が効果的なのは間違いありません。

簡単に盛り上がれる話題があれば最高ですので、共通の話題がないか探ってみるようにするといいでしょう。

お互いが興味を持っている話であれば難しく考える必要もないですし、盛り上がってきたところでまた別の話題に移るための情報収集をすることで、切れ目なく続けることができます。

そういった会話の積み重ねで仲良くなっていくことができるので、最初さえ乗り越えることができれば、後は両想いに近づけるでしょう。まずは最初のきっかけをどうしようか悩んで居る人は、共通の趣味を見つけることから始めてみましょう。

両想いになる告白の仕方

両想いになる方法・両想いかわかるサイン・診断できるチェック項目

どうしても両想いになりきれていないと感じてしまったり、これからのアプローチに自信が持てなかったりしてしまった時には、多少リスクはありますが、自分から告白をして相手の気持ちを引き寄せるという方法もあります。

もちろん失敗の可能性も無いわけではありませんが、気持ちを伝えることで相手の気持ちにも変化が起きます。じゃあお友達の関係から始めましょうと言ってもらえれば、大成功とは言えませんが、失敗でもありません。

もちろん、自信を持って告白できるとしても、告白でさらに相手の気持ちを射止めることができれば、その後の関係がより良いものになりますので、告白のやり方を考えるのはとても重要です。>相手の気持ちを射止めて、両想いになるための告白の方法を紹介します。

ロケーションを重視

告白という大きなイベントでは、ロケーションにこだわることが大切です。初めて出会った場所、景色のいい場所、お出かけした先など、告白をするためにおすすめできる場所は数多くあります。

しかし、そのような特別な場所に相手を呼び出して告白するというのはなかなか難しいのも事実です。

一緒にお出かけできるような仲であればそこまで難しくはない問題ですが、特別な関係を作る前に告白をする場合には、ロケーションにそこまでこだわれないことがあります。

そういった時でも、できる範囲でいいので、なるべく良い場所を選んで告白をしましょう。プレゼントを渡したりすることも考えている場合、ロケーションに合わせたプレゼントを考えて用意するとよいでしょう。

タイミングも重要

両想いになる方法・両想いかわかるサイン・診断できるチェック項目

告白をするタイミングというのは、成功するかどうかにとても大きな影響があります。一番重要と言っても過言ではありません。

両想いになる前で、相手の気持ちが傾きつつあったり、どうしようか迷っているときには、タイミングが良いか悪いかの差で、成否が変わってしまう可能性があります。

時間をかけて仲を深めようとする考え方は安全策ではありますが、時間をかければ確実に進歩するとも限りません。

話しかけてみて話が弾んだ瞬間など、先ほど紹介したプレゼントやロケーションなどとは全く関係ないタイミングだとしても、告白に成功するためには逃してはいけない瞬間が来ることもあります。

両想いになるラインの仕方

両想いになる方法・両想いかわかるサイン・診断できるチェック項目

最近ではラインでの会話が頻繁に行われるようになってきていて、直接会って話す以外は、ラインでの会話がほとんどだという人も多いです。

両想いになる前だと、二人で会って話すというのも気まずかったりするため、ラインでの会話が上手くできるかというのは、今後の関係を作っていくためのポイントになります。ラインで仲良く話すことができれば、実際に会って話すこともそこまで変わりません。

会話の練習などの面でも、ラインを頻繁にやり取りするのは効果的です。お互いに家に居るときなど、離れているときでも関係を深めることができるという特徴は、利用しないわけにはいきません。ここからは両想いになるためにラインでできることを紹介していきます。

お互いに自然体で話せるようにする

両想いになる方法・両想いかわかるサイン・診断できるチェック項目

ラインでの会話というのは、グループ会話などで大人数で会話をする場合は別ですが、基本的には一対一での会話になります。まずはその状況でも気兼ねなく会話ができるようになると、お互いの仲は進展しやすくなります。

最初は緊張もありますが、自分から心を柔らかくして接してみましょう。呼びやすい名前やあだ名で呼んでもらったりするのがとても効果的です。話す内容を考えすぎるのはいけません。

無理に面白くしようと考える必要はなく、ただ日々の何気ないことを話したりするだけでも間違いではありません。重要なのは、自然体でお互いが話せているかどうかで、話の内容や自分の話術で相手の気を引こうという難しいことは二の次で大丈夫です。

素直な気持ちが大切

相手のことを思い始めてしまうと、どうしてもその部分ばかりが頭の中で大きくなってしまいがちです。自分の本当の気持ちを隠して会話をすると、その瞬間は上手くやれたとしても、後々それが積み重なってくると、どこかでほころびが出てきてしまうことがあります。

あまり興味のない話を無理に盛り上げようとしても、大抵は上手くいきませんし、大変なだけです。素直な気持ちを表現しあえることで、相手のことを理解することができます。

一目惚れなどの衝動的な好きになるパターンでない限り、ほとんどの人は相手を理解してから好きになるかどうかを決めます。そのため、相手のことを理解できてないうちは、両想いになれる可能性というのはかなり低いです。

自分のありのままの姿を理解してもらう勇気を持つようにしましょう。

優しくしてるだけではいけない

1つ前で紹介した素直な気持ちと重なる部分もありますが、優しくしてあげたい気持ちだけで動くというのもいけません。相手の気を引こうと思うと、相手の行動や発言全てに対してそういった気持ちが働いてしまいがちです。

ずっと優しくされ続けてしまうと、それが当たり前になってしまい、かえってそうしなくなった瞬間の落差が激しくなってしまいます。お互いが優しい気持ちを持ち、それを常に見せ合う関係というのは理想的ではありますが、現実的ではありません。

気を引こうという考えを強く持ちすぎずに話すためには、まず、過度に優しくしてあげようという気持ちを捨てなければいけません。優しくすること以外にも、できることはたくさんあるので、そういった別の魅力を見せられるようにするとよいでしょう。

両想いになりたいなら勇気を出しましょう

両想いになる方法・両想いかわかるサイン・診断できるチェック項目

相手のことを好きになると、どうしても嫌われたくないという感情が出てきてしまいます。そのような気持ちが行動意欲を鈍らせてしまい、受け身な考えになりがちになってしまうと、仲の進展は望めません。

告白のようにとても大きな勇気を必要とする行動以外にも、好きな人に対しては、誰もが話しかけるだけで勇気を必要とします。そんなちょっとした勇気も出せずにいると、好きな人にはいつまでたっても近づくことはできません。

大きな勇気を必要とする瞬間の練習だと思って、小さな勇気ならすぐに出せるようにしましょう。最初のきっかけを作ることができれば、そこから先は毎回勇気を必要とはしなくなります。
最初の一歩を踏み出す勇気を持つようにしましょう。

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