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おすすめのハンディクリーナー・口コミ・比較|コードレス/車

おすすめのハンディクリーナー・口コミ・比較|コードレス/車
サブ用の掃除機として人気のハンディクリーナーですが、吸引力や持続時間の向上によりメインの掃除機としても使われるようになりました。しかし、同じハンディクリーナーでも得意とする分野が異なるため、選び方が難しいです。そこで、ハンディクリーナーのおすすめを紹介します。

初回公開日:2018年10月1日

更新日:2018年10月1日

記事に記載されている内容は2018年10月1日時点のものです。現在の情報と異なる可能性がありますので、ご了承ください。

また、記事に記載されている情報は自己責任でご活用いただき、本記事の内容に関する事項については、専門家等に相談するようにしてください。


ハンディクリーナーの概要

サッと取り出して素早く掃除ができるハンディクリーナーは、こまめな掃除にとても便利です。そして、弱点だった吸引力や持続時間が改善されたため、これ1台で済ましてしまう人も増えています。

しかしハンディクリーナーは、価格や形態の幅が広いため選び方が難しいです。そこで今回は、おすすめのハンディクリーナーを紹介します。普段の掃除が面倒と感じている人は、これを機会にハンディクリーナーを検討してみてください。

おすすめのハンディクリーナー

それでは、実際の製品を紹介します。ハンディクリーナーで人気の高い代表的なメーカーは、ダイソンとマキタです。まずはこの2つのメーカーの製品を検討すると良いでしょう。

ここではダイソンとマキタを代表するハンディクリーナーと、有線式でベーシックなハンディクリーナーを紹介します。

ダイソン

ダイソンは、ハンディクリーナーを掃除機の主役にまで押し上げた立役者です。ハンディクリーナーの欠点である吸引力や持続時間などを克服して、ハンディクリーナーをメインの掃除機として十分に使えるようにしました。

ダイソンのハンディクリーナーは、サイクロン方式の吸引力やモーターヘッドが優れるため、通常のキャニスター式の掃除機と変わらない掃除ができます。手元で排出する空気もきれいなため、不快さを感じさせません。

昔に購入した掃除機をそのままずっと使っている人も、一度ダイソンのハンディクリーナーを試してみてはいかがでしょうか。煩わしかったコンセントの付け替えや掃除機の出し入れがなくなり、掃除が楽しくなるでしょう。

V10 Fluffy

ダイソンの最新型ハンディークリーナーです。形状がV8から大きく変わりましたが、持続時間が最大60分になるなど性能も大きく向上しました。

また、ヘッドが以前よりもスムーズに動くなど、使い勝手も改良されています。V10がここまで進化したことにより、掃除をこれだけで済ませる人も多いでしょう。

紙パック式のものと比べてかなり吸います。
コードレスを使うと有線の機種には戻れません。私個人としてはバッテリーのもちも全く気になりません。

出典: https://www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/R1AROYGRTM4H... |

V8 Fluffy

V10の登場で、今までの主力製品だったV8の価格がお求めやすくなりました。V8でも十分にダイソンのハンディクリーナーの優れた特徴を持つため、コストパフォーマンスが高くおすすめです。

最新V10と、コスパでV8か、迷いましたが、ほかのレビューのとおり十分なパワーで吸い上げてくれました。
パワーモードも必要ないくらいで十分満足でした。
粉のような埃がコードレスでここまで取れるとはね~♪
過去製品も1台持ってますが(DCシリーズ)音がものすごく静かになった印象。ここちよくモーター音が響いて不快な轟音ではありません。
最新にこだわらないなら、日常の清掃、特に私のようなワンルーム+キッチン台所物置部屋程度の清掃なら、電池の持ちからもV8シリーズで十分です。

出典: https://www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/R376JBZMHFD7... |

マキタ

マキタは、電動工具分野の大手メーカーです。電動工具にはモーターやバッテリーが使われていて、その優れた技術がハンディクリーナーにも使用されています。そのマキタのハンディクリーナーですが、使いやすさが評判を呼び、業務だけでなく家庭でも使われるようになりました。

マキタのハンディークリーナーは、軽くてシンプルです。モーターヘッドなどの機能は持っていませんが、片手でもヘッドを前後左右に動かしたり持ち上げができます。ご年配の人も、軽いことで操作が苦にならないでしょう。

CL105DWI

集塵方法が紙パック式のハンディークリーナーです。サイクロン方式や、次に紹介するカプセル式のハンディークリーナーでは、ゴミを捨てるときに塵が舞い上がってしまいます。紙パック式では、それが起こりません。

また、何度でも洗って再利用できるダストパックを、紙パックの代わりに使えます。状況に応じて紙パック、ダストパックを使い分けると良いでしょう。

いままで紙パック式では無いコードレス掃除機を使用していましたが、ゴミ掃除が面倒でしたが紙パック式の本品にして正解でした。
吸引力が弱いと言うレビューを見ますが、いったい何を吸おうとしてるのか(笑)
米粒、ヘアピン、クリップ、長い髪の毛、動物の毛、など「一般家庭」で普通に出るチリ類は「強」にしなくても問題なく吸います。

出典: https://www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/R35WQUCE0LG5... |

CL106FDSHW

集塵方法がカプセル式のハンディークリーナーです。カプセル式は、掃除機本体の前部がカプセルになっていて、そこにゴミが貯まります。そして、本体をひねるとカプセル部分が分離するため、ゴミ箱まで運んでゴミを捨てます。

紙パックが必要ないことと、モーター側にあるフィルターも簡単に取り外して掃除できるため、業務ではカプセル式を使う場合がほとんどです。紙パックを使わず経済的に掃除をしたい人には、カプセル式がおすすめです。

噂通り、それ以上に買って使ってみて、とても良かったです
紙パック式のものと迷いましたが、経済的な理由でカプセル式にしました
充電も思ったよりもちますし、なにより軽いのと、コードレスがこんなに使いやすいとは…
喘息持ちなのでこまめに掃除機をかけていますが、気楽にかけられて
本当にオススメです

出典: https://www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/RJEIQLJUKKA2... |

日立 掃除機 ハンディクリーナー こまめちゃん

日立からは多くのハンディクリーナーが販売されていますが、「こまめちゃん」は他の製品とはちょっと違う、風変わりなハンディクリーナーです。「こまめちゃん」の名前のとおり、ちょっと掃除をしたいときに適しています。

こまめちゃんは、充電式ではなく、コンセントから電気を取ります。そのため吸引力は240Wと、他の充電式ハンディクリーナーを引き離す優れた能力を持ちます。バッテリー切れも起きないため、好きなだけ掃除ができます。

また紙パック式を採用していますが、汎用として売っている格安の紙パックが使えるため、消耗品のコストもあまり掛かりません。延長パイプや隙間用ノズルも付くので、ひととおりの掃除ができます。重量が2.1kgと少し重たいですが、本体下部に車輪があり、キャニスター式のように移動ができます。

一人暮らしでワンルームに住んでいる人には最適な1台と言えるでしょう。

引きずって歩く掃除機並みの吸引力。
小型掃除機なのにコードがボタン一つで収納される。
昔ながらのそこらで買える紙パック式、硬いものを吸ってゴミを捨てるまでガラガラ言いっ放しではない!。
写真では見えずらいが、実は小さい車輪が付いている。

出典: https://www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/R2BHUA7QT5AY... |

おすすめのコードレスのハンディクリーナー

ここまで代表的なハンディクリーナーについて紹介しましたが、ほかにも優れたハンディクリーナーが数多く販売されているため見逃せません。

そこで、コードレスで扱いやすいハンディクリーナーのおすすめをいくつか紹介します。こちらで紹介する製品が自分に合う場合も十分あるので、ぜひご覧ください。

エルゴラピード ZB3114AKB

掃除機の本体が下部にあるハンディクリーナーです。このタイプは重心が下にあるため、軽い力で前後に移動できます。手元に掃除機本体のあるタイプを使うと手首が疲れて困ると言う人には、重心が下にあるタイプが良いでしょう。

しかし、高さがある場所を掃除するときにはヘッドを持ち上げる必要が生じますが、大きな力が要ります。そのようなときは、本体を取り外してコンパクトなハンディクリーナーとして使います。椅子や机の上などの高さのある場所を掃除するときは、コンパクトな形態で掃除をすると良いでしょう。

下に重心のあるタイプは、スタンドがなくても自立しやすい特徴があります。使い方を考えて、適したタイプのハンディクリーナーを選ぶと良いでしょう。

軽くて滑るような使い心地、音もそれほど気になりません。もう、これとルンバでフロアー掃除は無敵です。

出典: https://www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/R3ME8ODZU62A... |

CLEMACH 001236

ダイソンのハンディクリーナーが欲しいけれど価格が高くて躊躇していた人におすすめのクリーナーです。外見がダイソンに似ているだけでなく、十分に高性能です。

150Wのモーターで25Wの吸引力があり、ハンディクリーナーとしては強力です。また、2kgほどの重量で抑えているため、手首もあまり疲れません。ブラシ付きのヘッドにはLEDが付いていて、暗い場所の掃除に便利です。

これだけの機能を備えながら1万円を少し超えるだけの低価格なため、コストパフォーマンスが高くおすすめです。

掃除のときはいつもコードが邪魔になってイライラするので、コードレスを
初購入しました。2200mAhのバッテリーなので40分ぐらいは連続で
掃除できました。(40分も掃除したのは一度だけですが)
150Wの強力なファンモーターなので、吸引力は抜群でした。
車内の掃除にも使っています。

出典: https://www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/R1VFX726J6XU... |

日立工機 R10DL(LCS)

マキタの掃除機に近い特徴を持つハンディクリーナーです。こちらも本体前部にあるダストケース(カプセル)にゴミを貯める方式で、本体からダストケースをねじって外し、ゴミ箱でゴミを捨てる簡単さを実現しています。

また本体が0.9kgの軽量のため、手首が疲れることもありません。マキタの製品と比較して、気に入った方を購入すると良いでしょう。

コードレスの利点である手軽さと機動力は最高です。
小型ですがそれなりに吸引力もあります。
握っている間だけ機動するのにもすぐに慣れますし。
広い範囲はコード式の掃除機で、時間のない時はコードレスを使用して
使い分けるのがいいですね。

出典: https://www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/R2JW8U5Q15X1... |

ハンディクリーナーの比較

ハンディクリーナーのおすすめ商品を紹介しましたが、気に入ったものはありましたか。まだ迷っている人は、性能で判断すると良いでしょう。

ダイソンとマキタのハンディクリーナーの性能について比較します。それぞれ対照的な性能を持つので、自分に合う方はどちらかを判断してください。

比較は、ダイソン2機種、マキタ2機種で行います。マキタの1機種はこれまでに紹介していない製品ですが、能力が最も高いため比較に採用しました。

吸引力

吸引力では、ダイソンのハンディクリーナーが圧倒的に勝っています。強モードで使えば、キャニスター式の掃除機並みに吸引力を発揮できるでしょう。しかし次で紹介しますが、強モードでは持続時間が短いため注意が必要です。

マキタのハンディークリーナーの吸引力は、使用するバッテリーの電圧でほぼ決まります。CL105DWIのバッテリーは10Vですが、CL181FDRFWのバッテリーは18Vのため吸引力が大きいです。

機種性能
ダイソン V10弱13W 中28W 強130W
ダイソン V8中28W 強115W
マキタ CL105DWI標準5W 強14W パワフル20W
マキタ CL181FDRFW標準10W 強37W

持続時間

60分の連続使用ができると公表されているダイソンのハンディークリーナーですが、弱モードで使う場合に限られます。強モードは100Wを超える吸引力ですが、10分持ちません。そのため、通常は弱モードか中モードで使用し、必要に応じて強モードで使うと良いでしょう。

マキタのハンディクリーナーは、バッテリーの能力で持続時間が決まります。CL181FDRFWは、強モードでも連続20分使えます。

紹介のマキタのハンディクリーナーは、バッテリーが着脱式です。従ってバッテリーを複数持てば、より長時間の掃除ができます。バッテリーは少し高価ですが、バッテリー切れを防ぐために複数個用意しても良いでしょう。

機種性能
ダイソン V10弱60分 中30分 強5~8分
ダイソン V8中40分 強7分
マキタ CL105DWI標準20分 強10分 パワフル7分
マキタ CL181FDRFW標準40分 強20分

重量

重量では、マキタのハンディクリーナーが圧倒的に軽いです。ダイソンのハンディクリーナーを選ぶときは、実際に操作してみることがおすすめです。本体も重いですがホースやモーターヘッドも重いため、特にご年配の人は操作が負担にならないかをチェックすると良いでしょう。

マキタのハンディクリーナーは、ホースやヘッドもプラスティックでシンプルなため、それらを装着しても軽快な掃除ができます。サブ用の掃除機として人気なのも、この軽さがあってのことです。

機種性能 (本体のみ)
ダイソン V10約2.6kg
ダイソン V8約2.6kg
マキタ CL105DWI約1.0kg
マキタ CL181FDRFW約1.4kg

車におすすめのハンディクリーナー

車で使うハンディクリーナーは、シガーソケットから電気を取る製品が主流でした。しかし、線があちこちに引っかかって使いづらいため、最近は充電式のハンディクリーナーが中心になっています。

また、ゴミと一緒に泥や水が吸い込まれることもあるため、防水などを対処しているハンディクリーナーがおすすめです。

Hikeren 乾湿両用クリーナー

乾湿両用で、飲み物や食べ物、砂なども掃除できるハンディクリーナーです。食べ物や砂などを掃除するとフィルターやダストカップが汚れますが、水洗いできるため清潔に保てます。

またアタッチメントが3種類用意されるため、さまざまな場所で掃除ができます。充電式ですから、車だけでなく家や物置などでも便利でしょう。

車が好きなので月2回の洗車と清掃は欠かせないのですが、車内の埃やちり、砂、小石などの吹いても取れない物は掃除機で吸い取りたいと思っていました。以前、シガーソケットから電源を取る車専用のコード付き掃除機を使っていましたが、掃除機のパワーが弱いことと、コードが邪魔くさくて掃除しにくいこと、車のエンジンを付けっぱなしにしないといけないことに悩んでました。そこで、自宅で充電できて持ち運べるコードレス掃除機が欲しいと思って購入しました。車専用の掃除機よりもパワーがあり、ノズルも変えれるので手が届きにくい隙間も楽々掃除ができてとても助かってます(^^)

出典: https://www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/RC4B8MADL26A... |

HOTOR 車用掃除機

価格が2,500円ほどの低価格であるハンディクリーナーです。バッテリーは付いていませんが、車のシガーソケット(サービスコンセント)から電気が取れます。荷室にもシガーソケットが付く車であれば問題ないでしょう。

乾湿両用のため、食べ物などの濡れているゴミも掃除できます。車の使用に割り切って購入する場合におすすめです。

車内での小さなゴミや石ころ等が気になっていて購入しました。
実際使ってみたら小さなゴミや石ころ等を簡単に吸い込んでいくのでとても便利です。購入してよかった。
コードも結構長いので、後ろにもらくらく届きました。
小さいなので持ち便利、場所に合わせて掃除ができるので良かったです。

出典: https://www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/R16OQ4QW2T38... |

ハンディクリーナーの口コミ

おすすめの商品紹介で口コミも入れましたが、ここでは各社のハンディクリーナーを良く表している口コミを紹介します。ぜひ、選ぶときの参考にしてください。

ダイソンのハンディクリーナーの口コミ

ハンディクリーナーのV10への口コミです。ヘッドが動きやすく改善されていることが分かります。ダイソンの製品は少し重量があるため、腕の力に自信がなければ最新のV10がおすすめです。

また持続時間が伸びて、家中の掃除ができることも分かります。最新のV10はまだ価格が高いですが、メリットは十分あるので良い選択になるでしょう。

4台目のダイソンです。うち2台は壊れて処分。現在キャニスター式のダイソンとv10を使用しています。v10を購入する際、v8と個人的に比較しました。一番印象に残ったのはv10の方がヘッド部分がスムーズに動きました。軽く掃除するくらいなら気にならないかもしれませんが、家全体をすることを思えばスムーズに動く方が良いかと思います。掃除を手軽にサッと始められるのが魅力的なコードレスですが、長時間掃除していると手が疲れます。長時間掃除するのであればキャニスター式の方が軽いです。でも、階段の掃除などは断然コードレスが楽です。充電なのですが、一番弱い吸引力のモードで家全体は十分にできるかと思います。弱い吸引力でも、しっかりゴミを取ってくれますが、部屋の角などは吸引力を強くした方が、きちんと吸引してくれるかと思います。総合的には十分満足の行く商品です。気楽に掃除が始められる。←これはかなり凄いことだと思いますよ。

出典: https://www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/R18CW98I1OO5... |

マキタのハンディクリーナーの口コミ

ハンディクリーナーのCL105DWIへの口コミです。マキタのハンディクリーナーにはカプセル式と紙パック式がありますが、紙パック式は掃除が必要なくて便利なことが分かります。

吸引力はダイソンよりも劣りますが、十分に実用的です。強モードも付くため、メインの掃除機を脅かすほどに使えることが分かります。お手頃な価格を考慮すれば、コストパフォーマンスが高いと言えるでしょう。

いままで紙パック式では無いコードレス掃除機を使用していましたが、ゴミ掃除が面倒でしたが紙パック式の本品にして正解でした。
吸引力が弱いと言うレビューを見ますが、いったい何を吸おうとしてるのか(笑)
米粒、ヘアピン、クリップ、長い髪の毛、動物の毛、など「一般家庭」で普通に出るチリ類は「強」にしなくても問題なく吸います。
私的に「強」するのは、ワイドノズル?の時くらいですね。
紙パックの容量もつかう前は小さいか?と思っていましたが、結構持ちます。
メインの掃除機をつかう回数が大幅に減りました。

出典: https://www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/R35WQUCE0LG5... |

エレクトロラックスのハンディクリーナーの口コミ

ハンディクリーナーのエルゴラピードへの口コミです。下重心のハンディクリーナーは、移動しやすいことが分かります。そして、スタンドを使わなくても自立するため、とても便利です。

ヘッドのローラーに髪の毛などが絡まると除去がたいへんなため、絡まったものをカットする機能は重宝するでしょう。

良い買い物が出来ました。
今まで何台もコードレススティック型を使ってきましたが、どれもヘッドの髪などの絡まりで吸引が思うように出来なくなりました。
これは簡単にカットして処理出来るのでありがたい。

本体の重さはややあるものの、動きが滑らかでそんなに気になりません。

充電もただ立てるだけなので楽。

自立もする。

そしてお値段も良心的。

ごみ捨てはボタン一つ・・・とはいかないけど、そういうタイプのものも結局はフィルター掃除とか必要だったので手間が増えた感じもしませんでした。
カップの取り付けも簡単です。

出典: https://www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/R1UDCSQVPPJS... |

日立工機のハンディクリーナーの口コミ

ハンディクリーナーのR10DL(LCS)への口コミです。サブ用途に適した製品ですが、メインの出番がなくなるほど利用範囲が広いことが分かります。

比較対象はマキタの製品です。性能的には大差がないため、操作性を比較して選ぶと良いでしょう。

とても軽く、ゴミ捨ても、とても簡単です。掃除機をかける気持ちのハードルが、格段に低くなり、掃除が楽になります。ガッツリ掃除したいときは、従来のコンセント型の掃除機で、普段のちょっと気になるゴミ、ホコリはこの掃除機で、使い分けていますが、コンセント型のものは出番があまりありません。家庭用のコードレスはパワーはあるのかもしれませんが、重いので使う気がしませんでした。業務用としては、マキタのものも有名なようですが、ゴミ捨てが面倒そうなので、こちらの日立工機のものにしました。

出典: https://www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/R22M341R6Z1H... |

ハンディクリーナーを活用して快適な室内を保とう!

今回はハンディクリーナーを紹介しました。ちょっとした掃除に適するとされたハンディクリーナーが、使い方を工夫すれば主役としても活用できることが分かったのではないでしょうか。

ハンディクリーナーは実際に持ってみないと重さや操作性が分かりません。できれば実機で確認することがおすすめです。

皆さんも、ぜひハンディクリーナーを活用してごみのない快適な室内を実現してください。

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